Tone

歌手:

Aimer - Tone

    Aimer《Tone》歌词

    Tone - Aimer (エメ)

    词:aimerrhythm

    曲:春尾ヨシダ

    大げさに空を仰いで

    大幅度地昂首仰望着天空

    頼りないつまさき

    轻踮起的脚尖不住地颤抖

    真っ白な譜面の上に

    在一片空白的乐谱上

    君をまた描いた

    再次描绘出你的轮廓

    The song we've sung

    風に吹かれ

    迎风吹拂

    Can we sing along?

    すぐに消えた

    瞬即消散

    あの日の音色 どこにあるの?

    那一天的音色 如今飘在了何处

    震えた声で つないだ音符に

    颤抖的声音 连接起音符

    思い出だけを書き留めた

    写满我和你的回忆

    ありふれた歌と

    就算被人嘲笑说

    誰かに笑われても

    只是一首平淡无奇的歌

    Wherever you're now I give you all my tone

    不器用にギターを背負って

    在那年夏天 笨拙地背起吉他

    飛び出した 夏の日

    奔出了家门

    今もまだ すれ違うコード

    如今依然找不着准确的弦音

    響きだけを残して

    徒留音符残响

    The song we've sung

    ひとつひとつ

    一首一首

    I still sing alone

    懐かしさが

    旧时的眷恋

    遠くから ずっと呼んでいるよ

    一直在远方 声声地呼唤

    重ねた音が 意味をなくしても

    交叠的音色 即使失去了意义

    幼さだけのメロディーは

    谱尽我们年少时光的旋律

    君の孤独にも

    终有一日

    いつか届いてくれる

    会传递至孤独的你心里

    Whenever you're alone I find you from the torn

    そっと目を閉じて

    轻闭双眼

    耳を澄ませれば

    侧耳倾听

    すぐに聞こえる音がある

    那旋律即刻萦绕在耳边

    さよなら 夏の日

    再见了 那年夏天

    さよなら 長い夜

    再见了 漫漫长夜

    もう歌い方も変わったけれど

    如今唱歌的方式也已不同从前

    震えた声で つないだ音符に

    颤抖的声音 连接起音符

    思い出だけを書き留めた

    写满我和你的回忆

    ありふれた詩と

    就算被人嘲笑说

    誰かに笑われても

    只是一堆贫乏无味的词句

    Whenever you're alone I give you all my tone

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